ROCK HOPPER

当時、サーファーがウェットスーツを着て日本有数のクラシカルポイント松部(千葉県勝浦)の岩場をピークに向かってエントリーするためにサーフボードを持ってピョンピョンと岩と岩の間を跳び歩いている姿が、 以前テレビか何かで見たペンギン(和名:岩飛びペンギン・英語名:ロックホッパー)に似ていたためロックホッパーと名付けロゴマークにペンギンのマークを採用。
かわいい(?)ロゴマークに似合わずハードコアサーファーの着るウェットスーツの代名詞となる。

ROCKHOPPER

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